精神世界や深層を暴いた国際情勢関連図書の出版で人気の「ヒカルランド」から、「天才五井野正博士だけが知っているこの世の重大な真実」2016年11月14日に全国発売予定であることがアナウンスされています。 (http://www.hikaruland.co.jp/books/2016/10/30141247.html)

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 著者は小笠原英晃氏、価格は1667円+税であり、察するに五井野博士からインタビューした内容を基に著者が編著した構成の本と思われます。

 その内容は次の様に紹介されています。

 ロシアやアルメニアで《日本の神》と呼ばれ、北方四島は五井野氏になら返すとまで言われる、知と科学と芸術の巨人が、今ここにもてる情報の全てを明らかにする!これまで人類が信じてきた唯物的な考え、思考、生命観、科学の《ウソ》《デタラメ》を一刀両断します!

◎ エドワード・スノーデン氏が本当に暴露したかったことは「人類より知的な生命体が地下世界にいる」ということ!?

◎ 地下の生命体とは、人類最古のメソポタミア文明を築いたアーリア人(シュメール王国の支配者)!

◎ 五井野氏の開発したGOPという自然薬がエリツィン大統領を救った(ロシアで国賓待遇)

◎ 五井野絵画はエルミタージュ美術館で展覧会が開催されるほど素晴らしいもの

◎ 18歳の時にはすでに磁力で飛ぶUFOを設計していた

◎ 20代で書き上げた『一念三千論』が、仏教はもちろんあらゆる宗教の基礎(アーリア人からのバラモン教)を明らかにした

◎ 間違いだらけのニュートンとアインシュタインはいない方が良かった! その方が磁力や超光速通信の研究と応用は格段に進んでいた

◎ ニュートンはニセ金作りで造幣局の長官になり、科学分野でも権力の座についた

◎ ニュートンの重力理論が否定されると自動的にアインシュタインのE=mc2も消える

◎ 神仏の代わりにお金の宗教を作ってその支配者になれば、道徳観などに関係なく人の生活をコントロールできる

◎ 通貨を発行・管理する人が本当に支配者であり歴史的にはアシュケナージ・ユダヤのロスチャイルド家がそれにあたる

 

五井野正博士はこんな人…..

◎ 10代でスウェーデンのストックホルム大学に語学留学

◎ ゴミの分別やリサイクルの先駆け

◎ 空き缶の回収運動やタバコのポイ捨て禁止の先駆け

◎ 循環型の暮らしやふるさと村ブームの先駆け

◎ 精神世界ブームの先駆け(ベストセラー『七次元よりの使者』の著者)

◎ 法華経の古典『法華経三部経体系』の著者

◎ 国際的にはレオナルド・ダ・ヴィンチを超えた人物と評されている

◎ 世界各国で多くのアカデミー会員、名誉教授、総裁、大使など

 

 「地球はどんな形をしているのか?」という問いに対し、誰もが「球形です」と答えるだろう。しかし、それは学校教育でそのような知識が刷り込まれているからで、貴方は子供に問われて、地球が球形であることを証明できるのでしょうか? 多分、大抵の人には自分の子供にでさえ納得させるような証明をすることは出来ないでしょう。つまり、我々は何も分かっていないのです、自ら考え出すことが出来ないのです。

 その代償として、真実を隠蔽した偽物の知識が刷り込まれているのです、「脚下照顧」「汝自身を知れ」という言葉がありますが、我々はまず自分自身が色眼鏡をかけていないかを疑ってみる謙虚さが必要ではないのでしょうか

 そのように「天才五井野正博士だけが知っているこの世の重大な真実」は、読者を真実に目覚めさせてくれる目からウロコとでも形容すべき本ではないかと思われるのです。

 「人間は考える葦である」ということは、人間は哲学的存在であると言う事。アフリカの土人(偉大なる土の人の意)は「我々は何処から来て、何処へ行くのか」を日夜思索するという話を聞いたことがある。

 人は学ぶために存在する、そんな人間にとって「我々は何処から来て、何処へ行くのか」は最も重要な学習テーマのひとつかもしれませんね。或いは「宇宙はどうなっているんだろう? 果てがあるならそこはどうなっているんだろうか? その果てを超えればその次の果てはあるのか、で、その次の果ては? その次の次の果ては?」と考えれば、頭は堂々めぐりして思考が停止してしまうのです。つまり、並の人間には絶対に回答できない設問があると言うことであり、天才から教えてもらわなければ永遠に知ることがない領域が厳として存在するという事です。

 「天才五井野正博士だけが知っているこの世の重大な真実」には、「我々は何処から来て、何処へ行くのか」に対する答えがあるようです、このままでは地球は過去の宇宙的な歴史の繰り返しで絶望的な明日が予想される中、それを回避する道も説かれているようです。

 十円玉を掌の上で投げ続ければ、投げれば投げる程、表と裏の出る確率は二分の一に収束して、つまり、表か裏かの決着はつかないのです。同様にいくら本を読み漁って読書量を増やしてもあーでもなければ、こうでもない状況が延々と繰り返されるだけの脱出口が無い悪しき輪廻の中で人は悩み続けるのです。

 「天才五井野正博士だけが知っているこの世の重大な真実」は、その悪しき輪廻から脱出するための真実の道を提示する次元上昇の端緒となる本かも知れないのです。

 amazon.co.jpでは、「天才五井野正博士だけが知っているこの世の重大な真実」予約受付中であり、「発売日までに商品を受け取るには、お急ぎ便をご利用のうえ、予約注文してください」とのサービスを提供中である。11月14日に五井野博士のファンが書店に殺到して「天才五井野正博士だけが知っているこの世の重大な真実」が店頭から瞬間蒸発する事態も想定されるので、このブログを御覧の皆様はamazon.co.jp先行予約されてはいかがでしょうか。

 また「天才五井野正博士だけが知っているこの世の重大な真実」の読者が、五井野博士の過去の著作を求めてこの「アルプス正本堂」にも殺到することも予想されるため、このブログを御覧の皆様も五井野博士の貴重本を今のうちに入手しておいた方が良いかもしれません。品薄になれば販売価格を値上げせざるを得ないのです。 (http://www.alps-book.com/)

 

 

 

 

 

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